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このページを読む者に永遠の呪いあれ

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コメントを書きこむ前に、こちらの記事に必ず目を通してください 「処刑宣告

煮詰まる

同人屋


髪の毛を切りすぎてしまって、只でさえ、落ち込んでいるのに拍車がかかっています。


何だ、この髪型。やだなぁ。
バトロワの頃の藤原竜也みたいにしてほしかったのになぁ。
そんなことしても、元がアレなんで意味ないんですけど…。


さて今、漫画のネームを書いているんだけれど、やばいなあ。迷路に迷い込んでしまったみたいだぁよ。


考えてみれば、いつもそうなんだけれど、「ストーリーを考える」ってマズ、ない。
作品によっては読者は、ストーリーを感じるだろうけれど、実際の本人の脳みそはほぼゼロ値で「なーにも考えていない」。これが正解。


「いい話ですねえ」言われると、「話なんて何も考えていないんだけど(^w^)」と思うわけだけど、その逆にいざ、「話を作れ」と言われると、「ないものをある」ことにしなくてはいけなくなったわけで、困ってしまうわけですな。


で、見事にそこにはまったオイラなのです。
そもそもご都合主義と「いきあたりばったり」、その場の思いつき、もしくは「これならいけるかな」くらいでしか考えていなかったツケと申しましょうか、それが一気に押し寄せてきた感じで、てんぱっているというか、それで逃避して、わけわからんイラスト描いたりして時間を浪費していくわけだ…。
いかんなぁ。


なんつーか、改めてサイノーの無さに打ちのめされているわけだが。
ま、いつも感じてはいるんだけど、そゆこと考えると何もできなくなるので、普段は考えないようにしているんだけど、こう、何だ、便秘状態になってしまうとオートリピートするわけですよ。そうゆう考えが。頭をグルグルとな。


あ、でもオイラはしないよ。A4用紙にいっぱいごちゃごちゃと本人にしか読めないような字で矢印いっーぱいひいたメモをとるとか、それは。
ストーリーから話を考える人にはいいのかもしれないけど、ノリと勢いでしか話を考えられない頭には、そういうことさせても無駄なんだな。


結局ノリと思いつきでしか書けないのだな。しかし、これがノリと勢いだからのってくれないと何もでないんだよ…本当に。