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このページを読む者に永遠の呪いあれ

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コメントを書きこむ前に、こちらの記事に必ず目を通してください 「処刑宣告

ビョーク

Homogenic

Homogenic

昨日、ラース・フォン・トリアーのことを書いたので、それに乗じてすごく久しぶりにビョークを聞いています。かなり前のアルバムです。確か、買ったはずはなく、貰ったような、そうでないような、何故か家にあった謎のアルバム。
ビョークアイスランド人だそうですが、何故だか親近感の湧くアジアンテイストな顔をしています。アイスランド人はみんなこんな顔なのかな。
ゴムのような伸びたり縮んだりする声を出す人だなあ、と思います。歌唱力としてはすごいんでしょうね。そういえば、今聞いているアルバムが出た当時、ドラムンベースの強面・ゴールディーと付き合っていたはずなのですが、今はどうしているのだろう…。

で、このアルバムのライターは、掲示板等で人気のある某有名音楽雑誌の編集者なのですが、学生時代から感じていたんですが、今読んでも解説と言うより、自分語りになっていて、何を言いたいのかさっぱり分からない。分かるのは、売れろ、売れろ、買え、買えといったアジテーションだけ。さすがです。