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このページを読む者に永遠の呪いあれ

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コメントを書きこむ前に、こちらの記事に必ず目を通してください 「処刑宣告

同人誌の売り上げ


って、個々人によってかなり開きがあると思うのですが、自分の場合は純粋利益が無きに等しいです。
例えば、年収800万を自称する同人作家さんは、経費を全部差し引いて、純粋利益で800万なのだろうか…。だとしたら、総売上はすごい額だ。


それに対して自分は、1冊の本を作っても経費を引くと、高校生の1ヶ月のアルバイト代にも満たないのです。せいぜい日給。
しかも下手に販売期間が延びると、一気に赤字転落するし。(だから部数を増やせない)
これが大多数の同人屋という見解でいいんでしょうか。


正直、こんなに割りの悪い商売はないと思うのですが、好きだからやっているので、売り上げに関しては思うことがないのも事実ですが。


ただ、よそのサイトさんを見ていると、羽振りのいいところが多いような気がするので、本当は儲かるのかもしれないなあ、とピコながら思うのであった…。


やっぱパロディーってだけで、そんなに違うものかな? それともただの販売力の差かなあ。オリジナルしかないので、比較できないしなあ…
イベントに出ないのも要因かもしれない。しかし、商業誌で描いたこともあって、この成績ってどーよ??(当時からこれは売り上げに影響しなかったな…) 


でもまあ、それらの要素含めて、自業自得ってことで。