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このページを読む者に永遠の呪いあれ

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コメントを書きこむ前に、こちらの記事に必ず目を通してください 「処刑宣告

エロマンガを


描き始めてから、他のエロマンガを見ても、「うまいなあ」とか、「この展開イイナー」等、そういうところばかりに目がいき、読んでいる最中に拙作を思い出しては、ハタ、と立ち止まり、その役割・目的以外に読むようになってしまいました。


他の作家さんはどうなのか知らないが、このジャンルは描けば描くほどエロ絵に対して不能になっていく…。
描き始めたばかりの頃の新鮮な気持ちを取り戻したーい!
ちょっと過激な構図で悶えるほど恥ずかしがったあの頃に戻りたーい!


とまで思いませんが(それはそれで困ったことなので)、弊害が唯一あるとすれば、
自分では何を描いてもエロく見えない故、読者の方にそれが伝播してしまうことです。


どうなんでしょう。実際…。
こういうときに、身内の意見って参考にならんしな…


ところで、「同人総研」さまのサイトの「EVENT」コンテンツはいつ見ても壮観。数年来、コミケに行っていないので、相変わらずの大手サークルの動員力にウォォってなる。


むかーしサークル参加したことがあるけど、開場前の行列をすいすい通り抜けていく快感は一度味わったら、やめられません。行列、ナラバネーヨ? オイラ、サークル様よ? 何よ?ってなってしまう。
…そして、開場後にそのプライドは音を立てて崩れ去っていくのであった…